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3月6日、天津一汽豊田汽車有限公司は天津赤十字会で南方大雪被災地救済物資寄贈式を行った。天津市赤十字会常務副会長・張柏捷氏、副会長・黄広祥氏、我が公司副総経理・陳大鵬氏、公共関係課課長・李原野氏一同が寄贈式に出席した。天津一汽豊田は寄付金20万元と綿布団など10万元に相当する救済物資を寄贈した。
災害の発生後、天津一汽豊田は被災地に思いを寄せ、一人でも多くの人々に家を建て直すことが出来るように寄付金や救済物資を送った。寄贈式では、我が公司の指導者は小切手と寄贈札を赤十字会の指導者の手に渡し、赤十字会の指導者に記念勲章を授与され、暖かい感謝の言葉をいただいた。
2007年、天津一汽豊田は社会貢献の面で分野を拡大し、大きな力を注いた。年間で総出資金1243750元で、交通安全、社会救済、人材育成、文化などの面で貢献し、企業市民の社会責任を積極的に果たして良好な効果が得られている。
2008年にもこのような風土を活かしつつ、社会貢献活動の一層の充実を目指している。
総務人事部公共関係課 張女亭
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